地域の組合員代表からなる「院所利用委員会」は、「虹の投書箱」を設置して患者・組合員の意見や苦情を吸い上げ、関連部署に報告し、是正を促がしています。 また、その結果を院所内に掲示し、患者さんにフィードバックしています。 委員会による職場訪問も実施し、生協組合員と院所職員との相互理解と、信頼関係の構築に貢献しています。